天孫降臨の地として伝えられる槵觸(くしふる)の峰にある槵觸(くしふる)神社。
古事記に「筑紫日向高千穂之久士布流多気に天り坐しき(多分こんな感じの意味:九州日向高千穂のくしふるに天からいらっしゃって)」と書かれており、古くは「槵觸の峰」を御神体としてお祀りしていたとのこと。
元禄7年(1694年)に社殿が建立され、ニニギノミコト(五穀豊穣の神様)をはじめとする
国譲り神話の神々が祀られています🌾🐟
神社の彫刻カッコよかった😳彫刻の中に一休さんらしき人が…!探してみてね!
高千穂旅行の際にはぜひ行ってみてね☺︎
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